
保育園用の靴って、どれを選べばいいんだろう?
定番はニューバランスだけど、価格も気になる

RIOのベビーシューズがお手頃でよかったよ
今回は、1歳の娘に実際に使っている
RIOの“足にいい”ベビーシューズを紹介します。
💡 結論
「履かせやすさ」と「歩きやすさ」を両立した、保育園用にもぴったりの一足でした。
初めての靴選びや、保育園用の靴に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
・保育園用に履かせやすい靴を探している
・子どもが自分で履きやすいものを選びたい
・足にやさしい設計の靴を選びたい
・初めての靴・セカンドシューズで迷っている
RIOのベビーシューズは価格も機能もよかったので、おすすめです♪
詳しく紹介します。
RIOのベビーシューズ:実際に使ってみた感想

我が家では、1歳の娘の保育園用として使い始めました。
朝の準備はどうしてもバタバタしがちですが、
この靴は履き口が大きく開くので、とにかく履かせやすいのが印象的でした。
じっとしていない時期でも、さっと履かせられるのは本当に助かります。
また、歩き始めの時期でも違和感なく歩けていて、
転びにくく、安定しているように感じました。
娘も自分で履きたがることが増え、
履き口が大きく開くおかげで、履きやすそうにしています。
良かったポイント
履き口が大きく開いて履かせやすい
マジックテープでしっかり開くため、忙しい朝でもスムーズ。
保育園用としてかなり助かっています。
本当に、がばっと開きます。
かかとがしっかりしていて安定感がある
ぐらつきにくく、歩き始めの時期でも安心して見ていられます。
しっかりホールドされている感じ。
軽くて歩きやすそう
靴自体が軽く、子どもの負担になりにくいと感じました。
④ 左右が分かりやすい工夫
インソールに目印があり、履き間違い防止に◎
私はよく右左、どっちだっけ?ってなるので、わかりやすい目印は助かります。
動物が書かれていて、娘も興味深々でした。
価格帯について
ベビーシューズを選ぶときに気になるのが、正直価格!
RIOのベビーシューズは、
👉 約3,000円前後と比較的手に取りやすい価格帯です。
ベビーシューズは
- 3,000円前後(プチプラ〜中価格帯)
- 5,000円以上(ブランド系)
と幅がありますが、
RIOは
👉 「機能はしっかり+価格は控えめ」
というバランスがよく、
保育園用として毎日使う靴にも選びやすいです。

洗い替え用も、持っておきたいよね
子どもの靴はサイズアウトも早いので、
「コスパの良さ」は意外と大事なポイントです。
気になった点
① サイズ感はやや大きめ
少しゆとりを感じたので、サイズ選びは慎重に。
口コミで「少し大きめ」と見ていたので、
我が家ではワンサイズアップして選びました。
👉 購入前にサイズ感をチェックしておくと安心です。
② デザインはシンプル
シンプルデザインです。
機能性重視なので、見た目重視の方は好みが分かれるかもしれません。
私は、ブラウンを選びました。

ある意味男女問わない色柄で、かわいいですよ
まとめ:RIO ベビーシューズは保育園用にぴったり♪
RIOのベビーシューズは、
履かせやすさと歩きやすさのバランスがよく、
保育園用としてとても使いやすい一足でした。
特に、
・子どもが安心して歩ける靴を選びたい
という方には、選びやすい靴だと感じています。
RIOのベビーシューズは、 忙しい毎日を少しラクにしてくれる一足でした。
靴選びに迷っている方の参考になれば嬉しいです🌿


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